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★津軽三味線★加藤流三絃道「訓成会」公式ブログ 加藤訓成は今日も行く
高速道路


私は意外と車の運転が好きだと思う。

ブランドや車種には全くこだわりが無いが、運転免許を取ってから父親の影響で日産車に乗っているのでなんとなく日産車が好きになったような気がする。

たまにレンタカーで他社の車に乗ると、操作は分からないが新鮮でウキウキ!!私に運転させてー!!と、いち早く運転手に志願してしまい・・・車内宴会に参加できないときも(涙)

ただ高山から名古屋へのお稽古場へ通う時は愛車での移動なので、毎回ウキウキ運転は当然出来ず、とにかく車を走らせる作業が淡々と続く。

15年前は国道41号線を下呂~美濃加茂~小牧を経由し名古屋へ、片道4時間ほど。

少しでも高速道路に乗りたい!!そんな若気の至りで下呂~中津川インター~中央道を経由し名古屋へ。国道を走っても所要時間はあまり変わらない。

ひたすら待ちわびた東海北陸自動車道が郡上八幡まで来たー!!
国道158号線で飛騨清見のせせらぎ街道を走り郡上八幡インターから名古屋へ。
ただこのせせらぎ街道、昼間は景色が良く観光客や地元の人間にも人気のある街道ですが、夜は真っ暗で、色んな迷信や恐い体験話があるため、車の中は大音量の音楽、バックミラーを見ないなど気を張って通ったことを思い出します。

それからとうとう昨年、高山インター開通。
飛騨清見から富山へ抜ける飛騨トンネルも無事開通し、日本海へも太平洋へも交通の便が良くなり、名古屋までもうんと近くなりました。

これからもお世話になります。
みどりでのワンショット。
結構泣いていた時なのでいつもより余計にブーになっている。しかも乱れ髪。
だいたいそうだけれどお酒の席で撮った写真は一回見たら、二度と見ることはない。だってすごい顔してるから・・・・しかし今回は久しぶりにお会いした奥様と撮らなければならないと、訓峯さんに撮ってもらった。

毎年郷民全国大会で司会のお手伝いをされている、御家元の奥様。
みどりの、おしゃべり合戦に参戦していた藤さんと奥様はいつも同じ時間帯に舞台で司会をされている。仲が良いですねー。

さてさて、奥様と言えば、訓音さんのブログにもあったように、お料理がすごく上手。
内弟子時代はとても美味しいお料理で、ぷくぷくぷくぷくと手や顔やお腹にお肉がたっぷりと付いた。
普通、内弟子修行と聞くと、ご飯もろくにたべないで、修行に明け暮れるというイメージだが、私は違った・・・・なのでその分たっぷり叱られ、しぼられた。

その美味しいお料理の数々のうち、やはりダントツ1位なのは“きりたんぽ”最高っ!!。
そして第2位は筋子のたっぷり入った“筋子おにぎり”、訓栄さんが好きなのは“ぼたっこ”のほうだったかな。そして、第三位は“いぶりがっこ”でしょ。

そしてそのお料理の中で、高山にいる私が出来る料理と言えば、きりたんぽ鍋。夏が過ぎてからもう既に2回は食べている。寒くなる速度が速い高山は9月の終わりには土鍋が登場。

しかし、秋田で奥さんが作ってくれた“きりたんぽ鍋”のような味は出せない。
主人も『あの味は再現できんな』と脱帽状態です。

来年の秋田大会の時はおいしいきりたんぽ鍋を食べて、総師範三人のうち誰か入賞出来るように頑張ります。(笑)

奥様と
とうとう3:33分になってしまった・・・・・子供達はもうとっくに寝てしまっただろう。

忙しいと、たまに朝まで作業をする。訓音さんからもよくそんな話を聞く。
訓音さんも頑張ってるんだ、泣き言を言っている場合じゃないとまた頑張る。

来月、いや今月末から、五木ひろしさんの公演が始まる。
『御家元と共に力を合わせてやり遂げる為にも今頑張らねば』 そんな思いで頑張っている同志よ10月30日御園座でお会い出来ることを楽しみにしている!!

話は変わるが、最近お気に入りの歌手 Superfly、とても元気をもらえる。
こんな時間になるまで聞き続けると、歌えそうな気になる。御園座へ集まった同志とこんどカラオケで歌ってみよう。
睡魔がおそう。
大事なメールを携帯で打っているが、いっこうに進まず、何回も読み直し、睡魔が襲った箇所をまた訂正する。

その間、睡魔に絶えられず、何度も手から携帯が落ちる。数えていないが、なんか携帯が壊れそうな気がする。

そして、時間をかけて完成しそうなメールを、ボタン操作ミスで全部消去してしまった!!
あまりのショックで目が覚めてしまった。最初から目が覚めていて欲しい・・・・。

女の徹夜はもう少し続くかな・・・・。
先月の五木公演の事務処理と、藤秋会の事務処理で追われ、あっという間に、師走。

気を張っていた頃は、びくともしない体だったけど、さすがにアンダーフォーティー。長引く咳、筋肉痛、頭痛、『何で治らない?』の言葉を何度も言っている。
お酒飲めば治るかな?とか勝手に解釈しても、逆に熱が上がり逆効果・・・・。
訓成会総合病院の先生の所へ駆け込もうかどうか様子を伺っているところ。

しかし、昨日は久しぶりに1日子供達と自宅で過ごし、普段出来ないテレビをずーっと観るという生活をした。
やはり年末、特捜警察24時みたいなのとか、ものまねグランプリみたいなのとか・・・コロッケさんの五木ひろしさんはやはり最高に似てた!!

また今日から普段の生活に戻れるよう用心をしながら年末年始を過ごしたいと思います。
手帳

周りの人々が電子手帳や携帯電話のスケジュール帳にメモリーするデジタル時代なのに、どうしても手放せない手書きの手帳。しかも6穴の大きいサイズ。

持ち運びも(歳を重ねる度に)重く、幅を取るし結構存在感がある。
独身の頃から比べたら、結婚してから、子供を産んでからと、どんどんスケジュールが増えていく。私はおおざっぱな性格なので、おおざっぱに手帳に記したらどんどん分からなくなってしまう、それもあり、どうしても小さい手帳には替えられない。

皆さんは知らないだろうけど、訓音さんの手帳なんか見たら一面真っ黒!!予定もびっしり(のように見える)私の手帳より小さいのに・・・本人しか分からない暗号が沢山書いてあるらしい。
でも訓音さんもたまに『これは何のことだっけ?』とつぶやいているときがある(笑)

その私の手帳に使う週間ダイヤリーだが、昨年購入するタイミングを失い、いつも行く文房具屋に行ったら、店頭にはなく、取り寄せ可能か聞いてもらったら、メーカーでも廃盤になってはいないが、品切れだそう。
今まで色んなレイアウトのものを使ってきたが、今はこのタイプの週間ダイアリー帳が一番使いやすく気に入っている。

諦めたくないので、また探してみよう。
気に入った物ほど無くなってしまう、そういう時代なのかな。『物を大切にしなさい』と言われた小学校時代の母親の口癖がよみがえる。
見つけました。来年の3月まで記入出来るので嬉しい。
さて、予定を書き込むとしますか。

ダイアリー
優勝賞状

皆様昨日は大変お疲れ様でした。良い新年弾き初め会、合奏コンクールでしたね。

さて、この疲れ果てた顔を見て下さい。とうとうやりました、六段の部優勝!!
訓栄さんや訓峯さんのところには及びませんが、二人三脚で勝ち取りました。

清洲藤秋会での出場が取り消されてから数年たちましたが何年ぶりでしょうか、久々に賞状と賞金を手にしました。しかも家元賞です、ありがとうございました。

訓音さん、訓音会のみなさん、そして訓成会のみんな、ありがとう。
来年もパワーアップして連勝めざしましょう!

演奏の模様は次回アップします。お楽しみに!!
22年合奏コンクール3

とにかく優勝したという事は喜ばしいことです。いつもの努力が実ったのです。

さて、どこの会でもやっていると思うが、勝つために戦う前に確認をすることがある。

①調弦

 これはいつも御家元が口を酸っぱくして、耳にタコができるほどおっしゃる。とても大事。
 音を出した瞬間に『あー調弦が狂ってる-』と調子取りで審査員に申告しているようでもう気になって気になって演奏どころではなくなる。わざわざ申告しないで勢いで曲を弾いた方がいいくらい。しかし後の祭りだ。
 しかし今回はひどく調弦が狂っている事はなかったと思う、まず一つクリア!

②マイク位置

 最近の藤秋会の合奏コンクールではマイクが床に引っ付いているタイプなので、演奏者が座る位置を確認。良い音も、音を外した音も全て表に出てしまうので出来るだけミスが少ない方にマイク前には座ってもらう。

 今回、なぜか訓成会の近くにあったので心配だったのだが、奇跡的に上手く弾けたのか、空打ちしていたのか、真相は分からない。ミラクルな演奏だった。

③舞台バランス

 プロの舞台では、事前にリハーサルをして、演奏者の立つ場所、座る場所を決めそこにビニールテープ等で印付けをするバミリ作業をする。しかしコンクールではそれが出来ないため、現場でサッと判断する。隣との距離が一番大事。
 個人差はあるにしろ、三味線の棹の高さが同じだと隣との距離が測りやすい。私はみんなより高いなーとか低いな-とか反省会をするのが良いかも知れない。今回は見た感じ綺麗に揃っている。

④かけ声のボリューム他

 今回は私が立てを取らせて頂いたのですが、ハッキリ、大きくお腹から体を通して声を出す。
 男性と女性では声帯がが違うのでそこは了解して頂きたいが、三味線の音域や響きとシンクロしないトーンで声を出す。御家元からも幾度となくかけ声の指導をして頂いたが、どこで何のためにかけ声をかけるかで、声のトーンと長さの使い分けをする。慣れるとパターンが解ってくるので掛けやすくなる。

 しかし未だに掛けたことがないかけ声がある『うりゃー』だ。これは女の私では無理だと思っている。
 ただずっと『はい』のかけ声だと飽きるのでなにか他にかけ声が無いか研究してみよう。

コンクール評論家(のタマゴ)訓成でしたーーーーーーー!
次回は発表の部をアップします。
 
22年合奏コンクール2

今回、発表の部に初参加の

は るか(訓栄さんの娘さん)
は なちゃん(訓音さんのお弟子さん)
は つね(私の娘)

たまたま偶然名前の最初に 『は』 がつく。偶然とは言え、何だか運命を感じてしまう。
はるか と はなちゃんは年格好も似ていて意気投合しているようだったが、年の離れた はつね は精一杯背伸びをして遊んでもらっていた。【二人ともありがとね】

さあ、演奏の方はどうだったか・・・地方はお弟子さん達が大健闘、テンポも良く唄もスムーズに流れた。
太鼓の子供達も淡々と打ち込んでいた。

曲の途中動きがあり会場を沸かせた!!

22年合奏コンクール4

訓音さんの提案で、俵積み唄の曲にのせ、子供達に大きな俵を積ませよう!!となり華やかにエンディング。
少しは点を稼げたのかと思っているが、いつまでも子供で点は稼げないので来年は新たな作戦で戦いに挑みたいと思う。

は・は・は シスターズ いいユニット名考えよう。
昨日は、御家元、奥様、訓栄さん、訓音さん、私の5人で東京ドームホテルで行われた、郷民創立記念祝賀新年会、各章認定証授与祝賀会に参加した。《奥様は司会のお仕事も、お疲れ様です》

最近は高山→東京が日帰りできてしまう。嬉しいような、辛いような。

朝は4時半に起き、子供達が寝ている間に着物を着てささっと家を出る。名古屋で合流して会場へ向かう。

いつもながら、東京ドームホテルの宴会場の広さに圧倒され、、自分たちが座るテーブルを見つけるのに一苦労、全国から600人近くの連合会会員が集まる。

宴席前に各章の授章式があり、今年は澤田勝秋先生が、栄誉賞を頂いていた。
郷民新年会2

宴会に入りご挨拶、祝辞、役員紹介と乾杯まで1時間15分。
長いのだが、各界の先生方や民謡関係者からのお話も聞け『ふむふむ』と思うところもある。

世代によって、民謡に対しする気持ちや、その組織における立場や責任が違うとは思うが、私が特に力を入れたいと思っているのが子供達の育成だ。

相撲界での師匠と弟子の師弟関係のありかたが芸能テレビ番組でで取り上げられていたが、外国人だから理解出来ないと言われたらそれまでだが、日本人だって理解出来ない人は沢山いると思う。

大それた事は言うつもりはないが、師匠と弟子の関係では技術の伝授はもちろんだが、精神面でも師匠は何を考えているのか、弟子は何を考えているのか、その思いを叶えられるように一肌脱げるような信頼関係も伝授することが望ましいのではと思っている。

子供達には楽しんで学べる環境とそれに伴い師匠と弟子の関係を体で感じ勉強してもらいたい。
30周年公演の次の目標として取り組んで行きたいと思う。

そして東京から戻り、名古屋駅内の居酒屋で2次会をさせただき久々にゆったりした師弟関係を楽しめました。
ありがとうございました。また来年。
雛人形1

名古屋駅アソシアターミナルホテルのロビーに豪華に飾ってある雛人形。
とてもインパクトがあったので写真を撮らせてもらった。

土地によって節句の祝い方や習わしが違ったりして楽しませてもらうのですが、ここで展示してあるのは【雛のつるし飾り】というもので、その由来は江戸時代後期より、初節句を迎える娘の健やかな成長とともに、良縁を願って作られたと言われています。
縫われた雛のつるし飾りには、それぞれ全てに意味や決まり事があり、具体的な形となったようです。

上から吊してあるもの全て古い着物の生地を使って制作してあります。
例えば、このうさぎさん。赤い目のうさぎは呪力があり、神様のお使いとも言われるそうだ。

雛人形2

ちょっとさるぼぼに似てるかな・・・。
高山では全国的に比べて1ヶ月遅い節句となり、3月から4月までになる。毎年この時期名古屋と高山を行き来していると2ヶ月間は雛人形や、ひな祭りをたのしめてしまう。
私達が知る地元での雛人形にまつわる言い伝えは、ちゃんちゃんと毎年節句に雛人形を飾らないと、その家の娘がお嫁に行けないと言われていた。

私達3人姉妹は何とかお嫁に行けたので、母親は毎年節句には雛人形を飾ってくれていたのだと思う。
でも1回お休みした時があった気がする、その時母親が『誰かお嫁に行けなかったらどうしよう』とつぶやいていたような記憶がある。
うちも娘がいるので毎年飾るように心がけて行きたいと思う。『あの時、雛人形を飾ってくれなかったからお嫁に行けないのよー』と言われないように(笑)
昨日は清洲のお稽古日。
冬の間は公共交通機関を利用し通っていたが、日に日に雪も解け、氷点下の夜も少なく、今月から東海北陸自動車道にてETC割引を利用しお稽古に通った。

私の場合、家族でETCカードを作り割引を最大限利用している。
しかし割引のサービス内容は良く変更される?のだろうか。

たまにETC料金所の電光掲示板に見たことのない数字が点灯するときがある。ん?何でその金額??
でも割引の文字があったから、何らかの割引が働いているのだろう。

そういうのが得意な主人に聞いても、ちょっと?????だった。

昨日も今まで見たことがない数字だった。
しっかり調べたらいいのだけれど、割り引いてくれているのだからまあいいかと思ってしまう。

以前にテレビの番組で携帯電話を6台持って、それぞれの機種の機能とサービスを有効に利用すると月々の電話料金が1万円いかない(確か6~7千円だったと思う)と言って語っていた男性がいたが、すごいけど私にはそこまでは出来ないからなるべく携帯電話を使わないように心がけることぐらいは出来るかな。
がしかし、まずもってその心がけも心にとどめておくぐらいにしか出来ないけど・・・・。

ETC割引ももっと極めたら経費削減に繋がるのだろう。
割引合戦の世の中だけれど、ひなまつり割引ってあるのかな?

今日はひな祭り、子供達も今日はひな祭り会で元気よく保育園へ駆けていった。
そうまびな
外科学会

やっと大きな声で叫んでも大丈夫
『第110回日本外科学会の前夜祭で津軽三味線100人弾きの演奏をしたー!!』

黙っているのも徐々に限界が・・・当日は本当に晴れ晴れとした。

この演奏のお話しがあったのが、3年前。
成信の同期であり、この外科学会の会頭であるN先生や、学会運営会社のYさんとの打合せ等のやりとりがずっと続いた。

そして舞台は我らがM舞監!

しかし、ホテルの中に20人×5段のひな壇をどうやって作るのだろう、緞帳もないし、全く想像出来なかった。
M舞監に最初にお話ししたときには『えー!あそこにひな壇組むのー!』と一瞬びっくりしていたが、完璧にホールで演奏するものとほぼ同じセットだ出来上がっていた。むしろそれ以上に綺麗だった。
さすがM舞監、お見事!!

そして、演奏者の私達と言えば、この津軽三味線100人弾きはぜったいに公表しないとの約束で100名が集まってくれた。
中には地元のお医者さんに通院中、次の予約を入れるためお医者さんに7日は?と聞かれあやうく『あ、その日は、げっ・・・・・・・』もう少しで言いそうになった(笑)と話をしてくれた方もみえた。

当日もホテルに入ってもこそこそっとしてしまう。声も小さくなってしまう。
なぜか?実はこの外科学会(前夜祭)に出席される世界各国のお客様(ドクターやその家族)へのサプライズ演奏として会頭のN先生が極秘で準備を進めていたからだ、我々もそのご要望に応え身を潜め本番をまっていた。

しかし、同ホテル内で総会や会議を行っていたので、マイクチェックやサウンドチェックを大音量でやっていたら、ばれているのでは?とも思っていたが、楽屋から舞台裏までの導線は厨房を通り、姿が見えてしまう場所には屏風を立ててもらったり、学会運営会社の皆さんは真剣だった。だからばれていないはず・・・。

本番、幕が下りた。
『うおーー!おーーー!』の630名の驚きの声がウェーブした。やっぱりばれていなかった(笑)

会頭のN先生にはお忙しい中、招宴を中座され、藤秋会のためにご挨拶に来て下さった。後日成信との会話の中で、会頭は今回の演奏を大変喜んでいたと思うと聞き、あー良かったなと胸をなで下ろした。

この度は会頭のN先生、学会運営会社のYさん、そして御家元を始め、ゲストの皆さん、藤秋会の皆さん、心より御礼申し上げます。ありがとうございました。

頭を切り換え、次の公演に向けてまた前進!!お疲れ様でした!!
先日、IWAKI&栄美さんの演奏で岐阜へお邪魔したとき、お土産に頂いたジャンパー。
訓栄さんが『大きいサイズだね』と言っていたので、高山へ帰ってから主人に着せてみようと思っていた。

『ブログ用に写真を撮りたいから、このレガシージャンパー着てみて』と着てもらったら、何とサイズがぴったり!!特に本人は『久しぶりに自分にぴったりのジャンパーを着た!』とすごく喜んだ。

そのまま主人にプレゼントすることにした。
多分、訓栄さんにはかなり大きかったのではないかと推測する。

栄美さんありがとう。
スバル