藤秋会本部TOP  藤秋会日本一賞歴  藤秋会海外公演  藤秋会家元とは?  訓成所属IWAKI  藤秋会公演実績  全国藤秋会MAP
★津軽三味線★加藤流三絃道「訓成会」公式ブログ 「訓成会」お弟子さん総合病院
成藤さん

訓成会は、高山市医師会の先生方がお稽古に通っていらっしゃいます。

御家元より「訓成会総合病院」と名を戴き、藤秋会の会員さんからもお声をかけて頂いております。

訓成会の会員さんが一気に増えたのも先生方のお力添えもあり日頃よりご協力頂き大変感謝しております。

さて今日は、藤秋会に入門頂くきっかけを作って下さった、高山市名田町に古くから耳鼻咽喉の医院を開業されております、斎藤耳鼻咽喉科の院長、斎藤章先生こと加藤成藤さんをご紹介致します。
その『きっかけ話』はまた追ってブログにアップしますね。

成藤さんは他のメンバーから「医師業を引退されたら三味線を本業に」と言われており、並々ならぬ努力をされております。嬉しい限りです。

他にも多趣味で、最近は世間で流行っておりますエコ車のインサイトをご購入され楽しんで乗っていらっしゃるようです。パソコンやIT関係の最新機器のことなら成藤さんに聞け!!というぐらいよく勉強していらっしゃいます。私も主人も「まず成藤さんに聞いてみるか」が口癖になっています。

まだまだ紹介しきれていない興味深い専門の部門もありますのでまた次回までとっておきますね。
私も成藤さんに耳の調子を診て頂いております。是非お越し下さい(笑)
成明さん

さて今日は、高山市天満町にて開業されております山下医院の院長、山下明先生こと加藤成明さんをご紹介します。先日ご紹介しました、成藤さんと同期です。

現在、成明さんは高山医師会におきまして副会長さんを務められておられる為、三味線のお稽古の回数が昨年より少なめではありますが、根気よく通って下さいます。

さて、訓成会総合病院のメンバーの中では1番忙しい方だとお聞きしておりましたが
『自分の事で忙しいのではなく、世の中の人のために忙しい方なんですよ』 とメンバーの1人から聞かされたときには、重みのある言葉に感動しました。
自分の事だけでも精一杯で、なかなか出来ないことだと思います。

最近では厚生連の総合病院にて成明さんが中心となり『小児救急』を立ち上げられ、私たち小さい子供を持つ親としては大変心強いことです。
また、シックハウスで悩む子供達の為、『キディハウス』と称されるログハウス調の素晴らしい施設を独自でお持ちで、子供達に開放して下さり、土曜日にはビデオ上映などもされています。

町内の方達にも施設を使って頂いたりされ、地域との交流も深められておられます。
その結果今年は2度目の町内会長さんになられたようです(笑)更にお忙しくなっておられるようです(笑)
そのうち『キディハウス』にて津軽三味線教室が開講されるのではないでしょうか、楽しみです。

が、そんなまじめなお姿とは裏腹に、宴会の席では 『超、全開!!』 で、ここには表せない程、楽しい成明さんです。訓成会の宴会の席で欠席などはありえません。

伝説の 『御家元に ○○チョー 事件』 思い起こす度、ひやひやします。

まだまだ話は尽きませんが、またの登場に期待して下さい。
しかし子供達は、注射が嫌いで 『山下先生の所行きたくないー!』 と言います。それを診察して下さる先生に、いつも感謝しています。

小児科以外にも皮膚科、内科、アレルギー治療部門あります。
どうぞ 『山下医院』 お越し下さい。
 
成信さん

今日ご紹介致しますは、前回、前々回の成藤さん、成明さん、とも同期の
高山市名田町で開業されております奥村内科胃腸科クリニックの院長の奥村信義先生こと加藤成信さんをご紹介致します。

成信さんとは、クリニックでの診察はもちろん、家族ぐるみでお世話になっている。いつもありがとうございます(笑)
三味線の腕前は日に日に上達しており、最近は絶好調で難易度の高い曲にもチャレンジしている。

さて、成信さんはとても 『もてる』。 特に年上の女性からのラブコールがすごい。昨年の訓成会10周年記念公演でのお花の数がダントツに多かったのが物語っている。

私が知っている有名 『成信ファン』 は4名、追っかけまでする筋金入りのファンも健在。
しかし、内科胃腸科に通う女性のほとんどが成信さんより20歳も30歳も上の方なので、親子ほど歳が離れている。

彼女達は真剣で、成信さんの出演する公演のDVDやビデオテープをすり切れるほど見ているようで、私にも 『奥村先生カッコイイんやさな~、素敵!』 とふつーに言います。
私も成信さんに負けないくらいの、強力なファンが欲しい。

また三味線以外にも、スキーがお上手で、また今年も飛騨のスキー場がオープンする頃、三味線をスキーのストックに持ち替え 成徹さんとエクストレイルに乗って雪山に消えていくんでしょうね。
くれぐれも怪我にはお気を付けて下さい、お二人とも。

成徹さん

さあ、今日は高山市江名子町で開業されております、江名子クリニック院長の田近徹也先生こと、加藤成徹さんをご紹介致します。

前回、成信さんの紹介に少し登場されましたが、成徹さんは、訓成会では最年長の大先輩です。
多分藤秋会の会員さんの中でも人一倍身を削ってお稽古されているのではないかと思います。現在【こまちの調べ】と格闘中です。

まず訓成会で、何らかの挨拶や謝辞、公の場でお話しをする役が当たったら、一も二もなく 『成徹さんお願いします』 とお願いします。
とにかく素晴らしくお上手なので、競合相手がいません。私の代わりにブログをアップして頂きたいぐらいです。 そのうち【成徹ご挨拶講座】 を設けようかしら(笑)。

さて、にこやかで素敵な成徹さんですが、スーパー外科医として有名で、私の祖母も30年ほど前に胃を患い先生にお世話になりました、現在も元気に生活しております。昔お世話になったと言われる方がたくさんおります。

最近はお稽古場の近所にある産婦人科で帝王切開のお仕事をされてから、お稽古に通われたりしています。私もその産婦人科で二人の子を出産しましたが残念ながら、自然分娩で先生のお世話にはなりませんでしたが、私の友人はお世話になりました(笑)ありがとうございます。

さてさて、昨日の総見会でも、成徹さん一生懸命頑張っていらっしゃったので、あと2ヶ月間、じっくりお稽古して本番にのぞみましょう。

それが終われば気兼ねなく雪山へ行けることと思います。無理は禁物ですよ。

内海先生

さて、世間では新型インフルエンザが流行し、いつ我が身にその危険がせまってくるかわからない。

しかも、うつる人とうつらない人といる。

とても大きな賭だ、私には2人子供がいるが、熱が出たと保育園から連絡があると『新型インフルエンザでは?』と皆がかまえてしまう。昨日も下の子が熱を出したため天満屋金斗斗先生に診てもらい、検査の結果陰性のため胸をなで下ろした。

そんな中、大勢の患者さんをかかえ日々流行病と闘う先生をご紹介します。国立病院機構名古屋医療センター副院長、感染症専門の内海眞先生です。
内海先生は広小路酔臓先生と同期でたまたま高山に転勤されたときに藤秋会をご紹介下さいました。

今は月に1回名古屋からお仕事に合わせて三味線のお稽古に高山まで通われています。大変な事です。しかしそんな大変な事をやっていらっしゃのも、高山を大変気に入っておられるからなのです。本当に嬉しいことです。私の友人の旦那さんもお世話になっております。ありがとうございます。

さて、しかし、お仕事を離れても変わらないジェントルマンと名高い内海先生、広小路酔臓先生と並んで 『もてる』 のです。
毎年恒例とさせて頂いております訓成会のイベントには黄色い声を上げる職員さんからの大声援、誰のファン!?私のファンではないことは確かだ・・・。最近その黄色い声の方が誰かが判明し今年はしっかり覚えました(笑)

先日の家元総見でも盛り上がりましたが、内海先生はお仕事で毎年アフリカのケニアに行かれる。

詳しいことは説明できませんが、御家元ともケニアに同行する話になっていました・・・・・ケニア支部を作るとか何とかかんとか・・・。

ケニアへは丸一日以上かけて移動するようです。ブラジルも遠いと御家元の奥様から聞いたことがありますが、それ位でしょうか???検討がつきません。

人類のルーツを知るにはケニアへ。いつか私も行ってみたいなぁと思います。
先日のブログでも書きました高山市自主防災訓練では、町内会長(私の自宅のある近所なので)の天満屋金斗斗さん(成明さん)が、町内の代表として放水訓練をしました。
興味津々(笑)頑張って下さいました。頼りにしてます。

成明さん放水
とうとう高山でも、新型インフルエンザが流行かけてきた。

やはり小中高の学校で流行っている、うちの子供が通う保育園でも週に2度程インフルエンザに関する資料が配られる。

訓成会の成信さんは、高山市医師会のインフルエンザの担当者で(もっと的確な対策本部名みたいなのがあるのでしょうが・・・・)通常業務の他に、週3回も4回も保健所等でのインフルエンザに関する指導や報告をされているようです。昨夜所用で成信さんへ御電話したとき、お疲れ声でした。

日々変わってゆく、ある意味最先端を行く流行病との戦いは、私たち一般市民も戦わなくてはなりませんが、成信さん達は直接対決ですから気をゆるめては向かえません。

まだまだ今からがピークと言われておりますので、休まる時がいつになるか・・・インフル疲れのピークもまた秋頃でしょうか。総合病院の先生方お疲れ様です。
成勝さん

さあ、今日ご紹介致しますは、高山市下岡本町で開業歯科医をされております、アイビーデンタルクリニックの院長 熊田勝一先生こと 『加藤成勝』 さんです。

彼は、成信さんのご紹介で入門されましたが、唯一、高山市歯科医師会さんから来て頂いております。でも仲間からは大歓迎で迎え入れて頂き『踊れる津軽三味線弾き!?』として異質ながら注目を浴びています。

石田純一 似の素敵な先生ですね~。
これがまた 『もてる』 んですね、やっぱり先生はもてちゃうご職業なのでしょうか・・・・・。

先程 『踊れる津軽三味線弾き』 としてご紹介しましたが、毎年高山で老舗料亭の洲岬さんで行われる節分祭に、踊られるそうです。またそれが 『おいらん』 でとても美しく素晴らしかったと聞いています。

なぜそのようなご趣味をお持ちかといいますと、彼のお母様が日本舞踊のお師匠さんなのです。小さい頃から踊りや、三味線の音が自然に体に染みついていたのでしょうか。三味線もとてもセンスがあります。

以前に、たまたま彼のご両親にお会いしたとき、私の津軽三味線の演奏をとても誉めて下さったことがありました。ありがたいことだとその言葉を励みにさせて頂いています。

またご夫婦揃ってお酒が強い!!
特に奥様は顔色も変えずに最初から最後までペースを落とさず飲み続けます。とてもエレガントな綺麗な奥様なのですが、大変男気を感じさせる素敵な女性です。あこがれてしまします。しかし酔っぱらった席でのうる覚えですが 『今度は女性だけで豪遊しましょうね!』 って・・・今度是非お願いします。
お酒の誘いには弱い訓成です。
写真【左から:成藤、成徹、成明、成信】
※演奏写真は後日アップしますのでお楽しみに!
医師会新年会

そして次の日。

今日は(先週日曜日)訓成会の要とも言える訓成会総合病院の先生方の高山医師会新年会。
場所は、高山市で一番格式の高い老舗料亭“洲ざき”さん。写真を見ても時代を感じさせられます。

2週間ほど前に、医師会の理事の方々より津軽三味線の演奏をお願いしたいとのご希望で、われわれ5名で演奏。

これも10年前に成藤さんから『高山医師会の新年会の余興で津軽三味線を弾きたいのですが、半年で1曲お願いしたい・・・』うー、1年でもままならないが、もう他に手立てはない様子だったので、お受けした。

もう経験者の方々はよくご存じと思うが、まずバチを持てるようになるのが一苦労。しかも斜めになっている絃に当てていかなくてはならない。なかなか当たらない・・・・・。
しかしさすがお医者様!やるときはやります!医師会からの陣中見舞いもあり何とか嘉瀬の奴踊りが弾けるようになった。手を替え品を替え、アンコール曲まで全部嘉瀬の奴踊りオンパレード!(笑)だって1曲しか弾けないんだもん。

小京都飛騨高山では田舎なれど、意外と芸所。
なぜ私に津軽三味線を習われるようになったか、前にもブログに書いたかも知れないが、高山医師会の新年会芸能部の歴史は古く歴代会長さんより、日本の伝統芸能に堪能でなければならないとあり、まさに訓成会メンバーがその芸能部の部員だったのが始まり。他にも歌舞伎をやられたり毎年工夫をこらして芸能発表をされていた。

昔のことは詳しく聞いたことはないが、お医者様には日本の伝統芸能をたしなむ方が数名いらっしゃる。その昔は芸能部に所属だったのでしょうか、現会長さんは西川流の名取さんで常に一目を置かれている。
私達の演奏の目に座付きを踊られたが、素晴らしい。さすが老舗料亭にぴったり。

そんな頃から10年。10年前って私は20代。
こうやって訓成会総合病院の先生方をはじめ、高山医師会においても訓成会という存在をあたたかかく見守って頂き応援下さって本当に心より感謝申し上げます。また御家元への恩返しが少し出来たのではないかと思う。

これからもしっかりした音色を残していけるよう精進していきたいと思います。
山下医院

まだまだインフルエンザが流行っている。
先週、下の子が新型にかかり、上の子は感染せずホッと胸をなで下ろしていたら、二日前から咳、鼻水と量が多くなってきた。

明日は大事な新年会、しかも今日は土曜日、行きつけの山下医院(加藤成明)は午前診療なので保育園へ行く前に、お腹ぽんぽん。明日は大丈夫!とお墨付き。私もチョコッと診察。

いつも楽しい診療がモットーの山下先生です。今日もまじめですよ-(笑)
写真【左:訓成、右:内海先生、後方:愛車】
内海先生と
名古屋(春日井)から高山へ三味線のお稽古に通うようになって3年程。

月に1回のお稽古なので、他のお弟子さんより回数も少なく十分なお稽古が出来ないのではないかと心配したが、ちゃんと家でお稽古している様子で本人の努力もあり何とか遠距離稽古も他のお弟子さんと変わりない進み具合を保っている。

私のような直弟子(御家元にお稽古をつけていただいている弟子のこと)は基本的に月に1回のお稽古で、その月にお稽古に行けないと次のお稽古が2ヶ月後となってしまい少し不安になってしまう。
彼にもその様な気持ちがあるのではないかと思っている。

夏は良いが、冬の高速道路は積雪で通行止めになったり、ここ二日間の様な思わぬ豪雪で、途中チェーンを巻いたり、結構ハプニングがある。そんな中頑張って高山まで通う。

それほどまでして、そんなに三味線が好きなのか!?と思われるかも知れない。
それは嫌いではないと思うが、それ以上に彼を高山で待っている人たちがいるから、月1回の診察を受ける患者さんがいるからだ。私の友人のご主人もお世話になってる。

名古屋から高山の厚生病院の院長として赴任され、たまたま成信と同期で、色んなご縁で私や三味線と繋がりができた。
初めてお会いしたのが、高山駅前の居酒屋で訓成会の新年会の席でだった。成信の『入会するには稽古より先に飲み会から』が恒例になった初の事例だった。

今年の4月からは、独立行政法人 国立病院機構 東名古屋病院の院長先生に就任。
今と変わらずお稽古に通って下さい。まずは5月の30周年公演頑張りましょう。
【自宅からの写真:真っ直ぐ行くと成信クリニック、その手前を左に行くと成藤耳鼻科、後ろを左に行くと成明医院】
八軒町ストリート

私の住まいは高山市の陣屋近くにある。
子供の通う保育園も、繁華街も歩いて行ける。

そして、訓成会総合病院のうち三院が半径300メートル圏内にあり、子供は背負って走り、大人は高熱でどうしようもなくても歩いて行ける。逆に車で行く方が時間がかかったりする。

写真にある成信クリニック最上階のテラスでは、毎年花火大会を観賞。子供達が喜ぶだろうから連れておいでと誘って下さる。昨年は雨のため中止になったが、ご馳走沢山作ったからと奥様に御電話を頂き花火抜きのパーティー。
今年は晴れるかな、またお願いします(笑)
今日で今年度も終わり。
先日、母校の中学校教員送別会へ出席した。

私は、12年ほど母校の選択授業で和楽(三味線)を教えている。

教員は3年、5年と在校年数が限られているが、私は行く年来る年12年も同じ学校で先生や生徒を見届けている。

しかし私以上に22年もの間私の母校を見続けている人がいた。それはうちの成信だ。
校医として22年務め、今年度で任務が終わった。

22年というと、私が秋田へ内弟子として高山を出た次の年。
長い長い間ご苦労様でした。

先日高山で『よされ菌』が発生した日、私は成信をその送別会へ誘った。
もちろん津軽三味線を一緒に弾くためだ。

早速次の日、学校に電話で成信の出席の件をお願いした。
成信からは聞いていたが、22年間1度も歓送迎会へのお誘いが無かったこと、初の事例になるだろうからどんな返事が返ってくるか心配だった。
しかし快く歓迎してくれた。

仕事があり宴席に少し遅れてきたものの、津軽三味線の演奏に校医とは違う一面をみて教員一同大感激!!
その後、成信の周りにはお酒を手に持った教員が次々に訪れた。

私は出過ぎた事をしたのではないかと心配していたが、ご退職される校長先生をはじめ、素晴らしい先生方ばかりでその場は大変盛り上がり、とても嬉しかった。
二次会では成信から御礼の言葉をもらった。

来年度からゆとり教育廃止に伴い選択授業が授業から消されてしまう。
私も来年送別される、そんなことを思いながら少し寂しい気持ちになった。
先日、下の子が熱を出した。
毎日暑いし、昼間の熱を放出していると思いあまり気にしないでいたら、39度まで上がった。

とにかく、冷えペタ(冷えピタをそう呼ぶ)を頭に貼れと怪獣のように攻撃してくる。

昼間は意外と元気に遊び、夜寝る頃高熱が出る。
3日ほど続いたが、週末は夏祭りのイベントもありココで手を打って置かなくては大変な事になるかも!と思い早速成明医院へ。

熱は喉の炎症からきている風邪だったので心配することはなく、お薬を飲むことで解決。
ただ前から気になっていた手の指先に出来ている水ぶくれのようなものもついでに診てもらった。

イボと判明。
イボはウイルスだから、今の時点で薬はいらないよと、他の治療法を教えてもらった。

『神棚にむかって 手を合わせ イボイボ 飛んでけー! これを3回毎日繰り返す』

さんはい!
『イボイボ 飛んでけー! イボイボ 飛んでけー! イボイボ 飛んでけー!』

山下医院2

いつも大変ユニークな治療法でいつも楽しませてくれる成明先生です。
昨日神頼みすることを忘れてしまった、子供には二日分頑張ってもらおう。

さて、さて、今夜は訓峯さんと、飲むぞーー! じゃなくて(笑)
午後8時から本町商店街3丁目、ヨロシク!
今日も暑い。
でも少し風があってさわやか、秋の気配を感じる。少しずつ過ごしやすくなってほしい。

さて、今週から高山市では市長選挙活動が始まった。
今回、私もようやく歳をとったと感じる。なぜか、それは立候補者3名のうち3名とも存じ上げているからだ。

若い頃に、年配の方々がどの陣営を応援するかで苦悩している場面をみた。
私なんかは選挙に対してさほど興味もなくそんなに苦しいものかと思ったが、今回はなんだか私もその端くれにいるような気がしている。

訓成会の成信さんはその候補者3名のうちの1人の後援会幹部だ。
昨日は、水曜日で午後から診療がないため、そのかたの選挙カーに乗って高山中を叫んで歩いたようだ。また土曜日に選挙カーに乗る予定らしい。また見かけたら声援をお願いします。

たまたまうちのお稽古場を通りかかった為、頑張っている姿をパチリ。
皆さん頑張って下さい!!
市長選挙