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★津軽三味線★加藤流三絃道「訓成会」公式ブログ 2009年08月
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今日は月1の家元のお稽古日、訓菊さんとツーショット(笑)
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赤い中橋

私が生まれ育った飛騨高山は観光名所がたくさんあります。

江戸時代からの城下町で古い町並みや、史跡、文化に芸術。

珍しいところでは少し前話題になったオカルト映画で長い黒髪を胸までザッと垂らしテレビのブラウン管から這い出てくる「貞子」。その念写を実験した福来博士の記念館など・・・これはまた今度。


最初はテレビではよく見る「赤い中橋」春は桜が満開とても風情があり毎年みても飽きない素敵な場所です。夜はライトアップされまたひと味違う中橋が観られます。

最近では、ホテルのサービスの一環?夜の古い町並みツアーらしきものもあり、昼間と違った夜の町並みを楽しんで頂く志向のようです。仕事帰りに古い町並み付近を通ったとき暗闇から大勢の人が現れびっくりしたこともあります。また高山の楽しい過ごし方が増えたようで嬉しいです。

これからは私のふるさと飛騨高山をブログで紹介していきたいと思います。
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高速道路


私は意外と車の運転が好きだと思う。

ブランドや車種には全くこだわりが無いが、運転免許を取ってから父親の影響で日産車に乗っているのでなんとなく日産車が好きになったような気がする。

たまにレンタカーで他社の車に乗ると、操作は分からないが新鮮でウキウキ!!私に運転させてー!!と、いち早く運転手に志願してしまい・・・車内宴会に参加できないときも(涙)

ただ高山から名古屋へのお稽古場へ通う時は愛車での移動なので、毎回ウキウキ運転は当然出来ず、とにかく車を走らせる作業が淡々と続く。

15年前は国道41号線を下呂~美濃加茂~小牧を経由し名古屋へ、片道4時間ほど。

少しでも高速道路に乗りたい!!そんな若気の至りで下呂~中津川インター~中央道を経由し名古屋へ。国道を走っても所要時間はあまり変わらない。

ひたすら待ちわびた東海北陸自動車道が郡上八幡まで来たー!!
国道158号線で飛騨清見のせせらぎ街道を走り郡上八幡インターから名古屋へ。
ただこのせせらぎ街道、昼間は景色が良く観光客や地元の人間にも人気のある街道ですが、夜は真っ暗で、色んな迷信や恐い体験話があるため、車の中は大音量の音楽、バックミラーを見ないなど気を張って通ったことを思い出します。

それからとうとう昨年、高山インター開通。
飛騨清見から富山へ抜ける飛騨トンネルも無事開通し、日本海へも太平洋へも交通の便が良くなり、名古屋までもうんと近くなりました。

これからもお世話になります。
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動物園

6月から7月の1ヶ月間高山に移動動物園がやってきた。

子供達が大変楽しみにしていたので、前売り券をいとこ達の分も買ってその日を楽しみに待っていました。

高山には動物園がありません。
動物を見ることが出来るのは、飛騨牛の牛、飛騨牛乳の牛、卵を産む鶏、今では少なくなった養豚の豚さん。
鑑賞用の動物ではなく、生活に密着した動物ばかりで子供達は常に社会見学です。

よその動物園へ行くと、この世の中にはこんな動物がいるのだ!!信じられない!!と感動のしっぱなしです(笑)

気にしていなかったけれども、毎年高山に移動動物園がやってくるのかな、今年は家族揃って見に行きました。

まずはトラ、チーター、ひょうなど、カッコイイ肉食動物。その後はらくだ、鹿の仲間の草食動物。
子供達は草食動物に餌を食べさせて、その手をなめられたりしてテンションが上がっていきます。

後はウサギやひよこに触れるふれあいコーナーもあり、逃げ惑うひよこをギュッとつかんだりしてひやひやしながらも楽しめました。

そして最後出口前におもちゃがいっぱい売ってあるのを発見!!なんとかごまかしてそこをクリアしアイスを食べながら家に帰りました。
子供達は楽しかったようで、また行きたいとたまに話をします。

1ヶ月の間、移動動物園の動物たちもお腹いっぱいになって高山を去ったことでしょう。
またきてくれんさい、待ってまーす。
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主人の影響か(笑)本人の意志か、うちの娘はプリキュアが大好きです。

歴代のプリキュアが全員揃い、悪い奴らと戦うという映画が公開された時に、一番盛り上がったのは娘より主人のほうかもしれません。

その主人は毎週日曜に(仕事で忙しい時はビデオ録画で)テレビ放映されているプリキュアを欠かさず見、娘との交流を楽しんでいます。
毎週少しずつ新しいアイテムや呪文の言葉、新しいプリキュアの仲間が増えたりと、親子心をくすぐる素敵なストーリーに大盛り上がりです(笑)

さて、その娘はテレビを観るだけでは飽きたらず、毎日プリキュアを描いて描いて描いて描いて描いて!!そのかいがあり、デッサンの腕はグンと上がり、日々家族を驚かせています。
もう何年も描いていて、絵が沢山たまってきたので、そろそろ製本してあげたいな・・・と考えているところです。

今回の絵は3人の時のフレッシュプリキュアだそうです。(先々週から4人になった)
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手筒花火

今年の夏は例年より涼しく過ごし易いような気がしますが、もうお盆間近。

高山ではお盆を過ぎるとすぐ秋の風が吹いてきます。子供達や、農作物にとってはもう少し夏らしい暑さがあったらなあと思います。

さて、高山市の中心を流れる宮川では毎年8月9日、「厄の日」とし、家内安全、商売繁盛他諸々の祈願、厄払いとして飛騨高山手筒組の組員が手筒花火を打ち上げてくれます。昨年25周年でしたので長く歴史のあるものになっています。

わたくし達 訓成会も数回手筒花火と数回競演しました。
訓栄さんや訓音さん、佃さん、訓栄会のお弟子さんも遊びに来て下さいました。

その演奏場所はお客様より前で手筒花火が一番近い距離で見える特等席です。

最初は川の中心に設置されているやぐらの上で、横になっている手筒花火の導火線に点火し、筒の上部から火花が吹き出してきます。少ししてから筒を抱きかかえ火柱を天に向けものすごい音のする筒を最後まで離さず顔の近くまで寄せ音の変わり目を確認し爆ぜる。

この爆ぜるが恐い・・・私は絶対に出来ないと思う。
手筒の火柱が上がっている反対の下部から「ボン!!」といって火の玉が産まれる。演奏しながら綺麗だな~と見とれていると「ボン!!」という音にびっくりして一瞬演奏の手が止まるほど。
その筒の下に足があったもんなら・・・あー恐い!!。

そのあっと驚く手筒花火との競演、ギャラリーは「凄く良かった!!」「花火とばっちり合ってた!!」との感動的なお言葉を頂き嬉しいのですが、実は演奏者達は大変な苦労をしております。

写真の様に、やぐら4台に手筒花火を打上ます。
花火に点火するタイミング、導火線の長さの違い、色んな誤差があり、せーのーで点火しても4つの花火が同時に始まり終わるということはなかなかありません。

演奏者はその花火が爆ぜるのをきかけとし、津軽三味線では曲の変わり目で「かまし」を使うため、それを活用して、きっかけが来るまで「かまし」を続けます。

何回も競演させて頂いているうちに、こつを掴んで行くのですが、基本的に4本の花火が「爆ぜたら」次の曲に進むことにしており、1本だけ残ってしまうと、いつ爆ぜるかわからない花火を見ながら死にものぐるいで「かまし」ます。

「かまし」だけでは観客がつまらないだろうと、三味線で合いの手を入れたり、和太鼓のソロを入れたり、篠笛でひゃらひゃらひゃら~と入れてもらったりして、もうラストか!?って位に盛り上げたりします。

タイミングが悪いと それを何回か繰り返します。
演奏後は 世界一長い 「かまし」 を酒の肴に、朝日町で打ち上げをします。

あなたは挑戦しますか?
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小井戸理容店1

昨日は1ヶ月以上前から散髪に行きたくないと ごねていた子供の散髪にようやく行ってきました。

私が小さい頃は 床屋さん へ行っていましたが、年頃になるとどんどん疎遠になり、全く行かなくなりました。女の子はそういうパターン多いですよね。

たまたま私がよく呑みに行く 空町のごっつおやさん の常連さんで、その近所で理容店を営んでみえる小井戸さんとの出会いがあり、私はたまに襟足や顔を剃ってもらったり、息子は散髪してもらったりと家族でお世話になっています。

そこでこの小井戸理容店の父ちゃんを紹介します!!
まず、御家元とも交流が深く、高山で訓成会の宴会がごっつおやさんであれば(すぐ近所だから)宴会に出席してもらったり、「めでた」を出してもらったり。
イベントがあればいつも応援して下さいます。いつもありがとうございます。

また父ちゃんには「版画」という素晴らしいご趣味があり、市展では何度も賞を頂きもう既にプロの域に到達されているぐらいです。父ちゃんの作品を是非観たいという方は 空町のごっつおやさん へお越し下さい。素晴らしいですよ。

小井戸理容店2

そして、その息子さんも「ダジャレ好きのボンド」と言われ、日々その腕を磨いておられるようです。
久しぶりに「ダジャレ好きのボンド」さんと ごっっつおやさんで 呑みたいな~。

公開出来るダジャレがありましたらブログにアップします!!でも期待しないでね。
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成藤さん

訓成会は、高山市医師会の先生方がお稽古に通っていらっしゃいます。

御家元より「訓成会総合病院」と名を戴き、藤秋会の会員さんからもお声をかけて頂いております。

訓成会の会員さんが一気に増えたのも先生方のお力添えもあり日頃よりご協力頂き大変感謝しております。

さて今日は、藤秋会に入門頂くきっかけを作って下さった、高山市名田町に古くから耳鼻咽喉の医院を開業されております、斎藤耳鼻咽喉科の院長、斎藤章先生こと加藤成藤さんをご紹介致します。
その『きっかけ話』はまた追ってブログにアップしますね。

成藤さんは他のメンバーから「医師業を引退されたら三味線を本業に」と言われており、並々ならぬ努力をされております。嬉しい限りです。

他にも多趣味で、最近は世間で流行っておりますエコ車のインサイトをご購入され楽しんで乗っていらっしゃるようです。パソコンやIT関係の最新機器のことなら成藤さんに聞け!!というぐらいよく勉強していらっしゃいます。私も主人も「まず成藤さんに聞いてみるか」が口癖になっています。

まだまだ紹介しきれていない興味深い専門の部門もありますのでまた次回までとっておきますね。
私も成藤さんに耳の調子を診て頂いております。是非お越し下さい(笑)
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夏も終わりにさしかかり、夏場お稽古場を飾ってくれたお花を写真に撮ってみました。他にも何種類か咲いていますが、インパクトがあるお花を紹介します。ただ、一つ名前が分からないお花があります、もしご存じでしたら教えて下さい。

さて、このお花の育ての親は 私の母親で通称「良子さん」です。枯れかけの植物も蘇生させる(と思われる)凄腕の持ち主です。本当に尊敬しています。

少し前には、色とりどりの「あじさい」が4種類程ありましたが、ご紹介出来ないのが残念です。また来年!!

ダリア  フヨウ 
    直径15センチのダリアですね        ハイビスカスのようなフヨウ

ノウゼンカヅラ ふくしゃ
       ノウゼンカヅラ 中国産          かんざしのようなふくしゃ

謎の花朝顔 
   これが名前不明誰か教えて下さい        シースルーのような朝顔

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桃パフェ

ご縁があり佃さんが高山で教室を始められてから4年目。いつも遠方よりありがとうございます。

毎年、夏のうちに1度は誘って桃パフェを食べに行きます。甘い物好きの佃さんは誘わなくても自主的に食べに行っているとのことで、私より回数は多いと思います(笑)

そこで先日高山での舞台を終えた後「桃パフェ行く!?」となり、高山市の市内を流れる宮川(上流は、あの赤い中橋があるところ)付近の本町三丁目の『ベルクラール』に行ってきました。

今年は長雨で桃の糖度が例年より低く、果樹園経営の方達は結構な打撃を受けておられるようですが、そんなこと感じさせない美味しい『桃パフェ』を頂いてきました。

桃は口の中で溶けてしまうぐらい柔らかく、ジュージーな果汁をたっぷり含んでおり、最高です。
そんな感じで、すぐ食べ終わってしまうので、私より早く食べ終わってしまった佃さんが思っていたのは『おかわりしたいな~』ではないかな・・・・と。最初から余分に注文しておけば良かったかな?

お盆明けからも暑い日差しが飛騨桃に降り注いでいますので、次の高山のお稽古の時もまだ『桃パフェ』あると思いますよ。

皆さんも桃パフェいかがですか。
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SATONARI農園で今年目立ったのが『巨大きゅうり』数本どころではなく、数十本におよび食卓で制覇することは難しい・・・・今までで素直に受け入れられたのは、やはり『浅漬け』『酢の物』でしょうか。

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全長37センチ、胴回り(太いところ)6センチ【写真右】

巨大キュウリ1


すくなカボチャ(高山市丹生川町名産)
コレも大きい!!カボチャを持っている被写体がちっちゃいから余計にそう見えるかも(笑)

すくなかぼちゃ

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訓成会は、お昼間しかお稽古に来られない方にも、お稽古をしております。

夜間のお稽古では、ご家族の夕飯の支度などで出にくい女性にはぴったりです。月に2回の合同稽古(水、月)と個人稽古で3回お稽古しています。

訓成会スケジュールにもお稽古日予定をアップしておりますので、一度見学してみたいとお思いの方は気軽にお越し下さい。
事前にメールを頂けると、お稽古用の緒三味線をご用意致しますので、プチ体験出来ますよ。
お月謝他の経費等のお問い合わせは、メールフォームにてお問い合わせ下さい。お待ちしております。

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成明さん

さて今日は、高山市天満町にて開業されております山下医院の院長、山下明先生こと加藤成明さんをご紹介します。先日ご紹介しました、成藤さんと同期です。

現在、成明さんは高山医師会におきまして副会長さんを務められておられる為、三味線のお稽古の回数が昨年より少なめではありますが、根気よく通って下さいます。

さて、訓成会総合病院のメンバーの中では1番忙しい方だとお聞きしておりましたが
『自分の事で忙しいのではなく、世の中の人のために忙しい方なんですよ』 とメンバーの1人から聞かされたときには、重みのある言葉に感動しました。
自分の事だけでも精一杯で、なかなか出来ないことだと思います。

最近では厚生連の総合病院にて成明さんが中心となり『小児救急』を立ち上げられ、私たち小さい子供を持つ親としては大変心強いことです。
また、シックハウスで悩む子供達の為、『キディハウス』と称されるログハウス調の素晴らしい施設を独自でお持ちで、子供達に開放して下さり、土曜日にはビデオ上映などもされています。

町内の方達にも施設を使って頂いたりされ、地域との交流も深められておられます。
その結果今年は2度目の町内会長さんになられたようです(笑)更にお忙しくなっておられるようです(笑)
そのうち『キディハウス』にて津軽三味線教室が開講されるのではないでしょうか、楽しみです。

が、そんなまじめなお姿とは裏腹に、宴会の席では 『超、全開!!』 で、ここには表せない程、楽しい成明さんです。訓成会の宴会の席で欠席などはありえません。

伝説の 『御家元に ○○チョー 事件』 思い起こす度、ひやひやします。

まだまだ話は尽きませんが、またの登場に期待して下さい。
しかし子供達は、注射が嫌いで 『山下先生の所行きたくないー!』 と言います。それを診察して下さる先生に、いつも感謝しています。

小児科以外にも皮膚科、内科、アレルギー治療部門あります。
どうぞ 『山下医院』 お越し下さい。
 
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子供三味線

私がはじめて三味線を持った日のことは全く覚えていない。

家族からは『3歳ぐらいから持っていたんじゃない?』と言われていたが、現在子供達も大きくなり私が三味線を持った歳と同じか、それを越えてしまった。

現状では、バチ(これは基本中の基本)づけを集中的におけいこしている。
左指は全く動かしていないので、左手で鼻の頭をかいたり好きなことをやっている(笑)しかし曲の流れを徐々に覚え、じゃん!と決めるところは決めている姿がとてもカワイイ。

上の子は三味線とピアノに通っているが、とにかくお菓子や物でごまかし、何とか頑張らせているがいつまでもそんな訳にはいかないので、新たな対策を考えて行きたいと思う。

5歳と3歳、五木ひろしさんの公演が始まる前に、七五三のお参りと記念写真を撮っておこうかな。

何か極めつけの方法がありましたら是非教えて下さい!!
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成信さん

今日ご紹介致しますは、前回、前々回の成藤さん、成明さん、とも同期の
高山市名田町で開業されております奥村内科胃腸科クリニックの院長の奥村信義先生こと加藤成信さんをご紹介致します。

成信さんとは、クリニックでの診察はもちろん、家族ぐるみでお世話になっている。いつもありがとうございます(笑)
三味線の腕前は日に日に上達しており、最近は絶好調で難易度の高い曲にもチャレンジしている。

さて、成信さんはとても 『もてる』。 特に年上の女性からのラブコールがすごい。昨年の訓成会10周年記念公演でのお花の数がダントツに多かったのが物語っている。

私が知っている有名 『成信ファン』 は4名、追っかけまでする筋金入りのファンも健在。
しかし、内科胃腸科に通う女性のほとんどが成信さんより20歳も30歳も上の方なので、親子ほど歳が離れている。

彼女達は真剣で、成信さんの出演する公演のDVDやビデオテープをすり切れるほど見ているようで、私にも 『奥村先生カッコイイんやさな~、素敵!』 とふつーに言います。
私も成信さんに負けないくらいの、強力なファンが欲しい。

また三味線以外にも、スキーがお上手で、また今年も飛騨のスキー場がオープンする頃、三味線をスキーのストックに持ち替え 成徹さんとエクストレイルに乗って雪山に消えていくんでしょうね。
くれぐれも怪我にはお気を付けて下さい、お二人とも。

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