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★津軽三味線★加藤流三絃道「訓成会」公式ブログ 2009年09月

ありました、顔出し看板。 どうでしょう・・・・・。

手長足長 

高山へご旅行の際には、どこにあるかみつけてね!!

手長足長2  
 
 

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昨日はお昼の合同稽古。
五木公演に向けて、日々精進しているのが伺える。

特に、うちの女性部員を引っ張ってくれる平畑部長は、すごい意気込みだ。
皆さんもそうかも知れないが、自宅では毎日、三味線と向き合って稽古をしている様で、

『カラスが鳴かない日があっても、平畑の三味線が鳴かない日はない』
と近所でも噂されており(笑)

お孫さんに至っては、
『ばーばには、三味線があるから、寂しくないでしょ!!』と言われているらしい。

ここまで平畑家での三味線浸透率が高いのにはびっくりした。

ここまで現実を知ると、部長のためにも(もちろん訓成会で頑張ってくれるみんなの為にも)五木公演での舞台をより良い物に仕上げて行かなくてはならないと感じた。

昼の合同稽古の仕上がりは、首を縦に振れる出来になってきている。
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諸屋さん

さあ、今日ご紹介致しますのは、元教職員でありました、諸屋小夜子さんです。
とても素敵な方でしょ?とってもオシャレで若々しい方です。

彼女は谷口さんと同期で、他会で学ばれてからの入門ですから、すぐ楽譜を理解されサッと弾かれます。たいしたものです。

お稽古中に目が合うときがあります。大抵手を間違ったときですが(笑)その目が合った瞬間の笑顔がとってもナイス、スマイル!!なのです。
よく御家元もおっしゃっておりますが、『私と目が合う時は、演奏を間違った時だね』と・・・・まさにその通りで、さすが最優秀指導者。尊敬致します。

彼女達の歓迎会を開いたとき、彼女と成明さんと大変話が盛り上っており、どうして?と聞いたら、彼女が校長先生で赴任されていた学校の校医だったのが成明さんだったようで、昔よく飲んだね~と盛り上がっていた。
その中でも、彼女の敏腕振りには成明さんも脱帽だったようです。誰に対しても率直な意見をし、男女問わず厳しい先生だったのが、逆に皆から信頼が厚かったのではないでしょうか。

またそれに輪をかけて 『お酒』 に強い!!今は弱くなったのよとおっしゃっておりますが、現役時代は朝まで熱い教育論を交わしていたのでは?武勇伝ありそうですね(笑)

そんな彼女は早期退職をされ、現在は飛騨高山に残る【民話】を学校や地域の集会で語る活動をされており 飛騨の民謡の語りべ「いろりばた」代表を10年ほどお務めです。

私たちの小さい頃から読み聞かせられた民話。
現在高山市合併で民話が増え、特産物と同様、また範囲が広がり、「いろりばた」の活動も緩まることなく活動をされているようです。

そこで、高山の有名な民話のランキングをご紹介します。(諸屋調べ)
1、飛騨のさるぼぼ
2,小糸坂
3.陣屋の根古石
4、国分寺の大いちょう
5、みそかいばし
私も懐かしくなってきたので、子供に読み聞かせしながら思い出してみようかな。

最後ですが、彼女はソーシャルダンスもされており・・・・、
ん!?まさにダンスが上手な田原敏彦扮する「徳川龍之介」の教師びんびん物語ではないか!!

そこに三味線も加えて欲しい!!!

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とうとう高山でも、新型インフルエンザが流行かけてきた。

やはり小中高の学校で流行っている、うちの子供が通う保育園でも週に2度程インフルエンザに関する資料が配られる。

訓成会の成信さんは、高山市医師会のインフルエンザの担当者で(もっと的確な対策本部名みたいなのがあるのでしょうが・・・・)通常業務の他に、週3回も4回も保健所等でのインフルエンザに関する指導や報告をされているようです。昨夜所用で成信さんへ御電話したとき、お疲れ声でした。

日々変わってゆく、ある意味最先端を行く流行病との戦いは、私たち一般市民も戦わなくてはなりませんが、成信さん達は直接対決ですから気をゆるめては向かえません。

まだまだ今からがピークと言われておりますので、休まる時がいつになるか・・・インフル疲れのピークもまた秋頃でしょうか。総合病院の先生方お疲れ様です。
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成勝さん

さあ、今日ご紹介致しますは、高山市下岡本町で開業歯科医をされております、アイビーデンタルクリニックの院長 熊田勝一先生こと 『加藤成勝』 さんです。

彼は、成信さんのご紹介で入門されましたが、唯一、高山市歯科医師会さんから来て頂いております。でも仲間からは大歓迎で迎え入れて頂き『踊れる津軽三味線弾き!?』として異質ながら注目を浴びています。

石田純一 似の素敵な先生ですね~。
これがまた 『もてる』 んですね、やっぱり先生はもてちゃうご職業なのでしょうか・・・・・。

先程 『踊れる津軽三味線弾き』 としてご紹介しましたが、毎年高山で老舗料亭の洲岬さんで行われる節分祭に、踊られるそうです。またそれが 『おいらん』 でとても美しく素晴らしかったと聞いています。

なぜそのようなご趣味をお持ちかといいますと、彼のお母様が日本舞踊のお師匠さんなのです。小さい頃から踊りや、三味線の音が自然に体に染みついていたのでしょうか。三味線もとてもセンスがあります。

以前に、たまたま彼のご両親にお会いしたとき、私の津軽三味線の演奏をとても誉めて下さったことがありました。ありがたいことだとその言葉を励みにさせて頂いています。

またご夫婦揃ってお酒が強い!!
特に奥様は顔色も変えずに最初から最後までペースを落とさず飲み続けます。とてもエレガントな綺麗な奥様なのですが、大変男気を感じさせる素敵な女性です。あこがれてしまします。しかし酔っぱらった席でのうる覚えですが 『今度は女性だけで豪遊しましょうね!』 って・・・今度是非お願いします。
お酒の誘いには弱い訓成です。
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皆様、今年の秋の特別連休はどうお過ごしになりましたか?

11月の五木さんの公演まで忙しい日が続くため、このシルバーウィークを、子供達、家族と思う存分楽しもうと思いお母さんは頑張ってみた。

先日主人が、『カラオケの無料券が5000円分ぐらいあるから、みんなで行こうか』と言っていたことを思い出し、早速その夜子供達を連れてカラオケに。

いつもの行きつけのカラオケ屋さんには kids room があり、そこは子供は遊べて、大人は酒盛りと、とても落ち着ける空間を提供してくれます。うちの主人はお酒は飲まないのでデザートの種類が豊富なところが気に入っているはず・・・です。

普段から子供と一緒に唄える歌が数曲有り、その中でも最近お気に入りの 『三味線のカッコイイ唄』 と言われる曲をいつも車の中で聞いて熱唱しています。
しかし、悲しいことに曲のタイトル、しかも歌っている歌手の名前すら忘れてしまい、どれだけ頑張って勘で検索しても、全く当たらず。
 『三味線のカッコイイ唄』 は断念し、子供達とアニメソングと戦隊ものソングを歌い、呑み、2時間半。5000円を越えてしまった。

しかし、『三味線のカッコイイ唄』が気になって、家へ帰ってきてから自宅のパソコンで調べたら、曲名は【Day Dream】 歌手は【メイズ】さん(女性)、津軽三味線は【木下伸市】さん 尺八は不明。

調べて更に発見したことは、この曲には英語歌詞もあった。日本語歌詞よりもうんとかっこよかった。でも子供達とは歌えないから日本語歌詞を聴くことにしよう。


カラオケ
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この日は下の子の誕生会。
正確には生まれたのは3年前の9月21日。

今でも残念に思っていますが、3年ほど前に姫路公演があり、私はこの子の出産のため断念。古くから藤秋会を支えて下さった姫路藤秋会のみなさんへ感謝をこめてお手伝いしたかった。

しかし私の代わりに(?)高山から、私の思いを背負って4人のお弟子さんが参加してくれました。

高山から姫路までは車での移動でしたが、レンタカー会社に頼んで少しでも体を楽に、休めながら移動してもらおうと、乗車人数より余裕のある、ゆったり乗れる車を手配しました。
泣き言も言わず(言っていたかも知れないが・・・・)参加していただきとても嬉しかったです。

《現在、姫路城が修復工事に入るようですが》
彼らは姫路に行くなら 『姫路城』 を見なければと、早めに姫路に入り 『姫路城』 を見学したようです。『訓成師匠、姫路城は大変素晴らしかったですよ』と報告がありました。

それから彼らの中にはドクターも参加していましたので『急に具合の悪い会員さんがありました』とも報告がありました。高山を離れるときはいつも救急応急器具を所持されているようです。三味線や衣装だけでも大荷物になるところ更に医療器具も・・・ありがたいことです。

そんな時に生まれた息子がもう3歳。やんちゃで、元気に育ってくれて感謝しています。
この日一番心に残った誕生日プレゼントはコレ、畑で育てたトマト、キュウリを合体!!

『シンケンジャーのシンケンレッド!』(笑)主人の母から、あたたかい心がこもってます。
シンケンジャー
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さて、3日目・・・・まだまだ休みは続く。
朝ご飯を食べながら、主人の母が「今日は天気が良いし、富山へ行ってくるさ」と・・・。

そうか、主人は早朝からダーツの試合に出かけたし、シニア組は富山か、ヤングパワーズはどうしようかな・・・・・。シルバーウィーク、何処へ行っても混み混み、近くの児童センターでも行こうかな。

そんな事を考えていたら上の子が「水族館に行きたい!!」と叫んだ。
子供達よりも、主人の母がそれに超ノリノリで、子供達の為に頑張ると誓いを立てた手前、とうとう富山県魚津市の、魚津水族館に行くことになった。

インターネットで高速の渋滞情報を調べ、覚悟を決めていざ出発!!
東海北陸自動車道を、富山方面に乗り、順調に進んでいたかのように思えたが、やはりここでも世界遺産は大人気【白川郷】出口で2キロ渋滞。合掌作り家屋集落まで目と鼻の先なのに3時間待ち。

すごい、私は待てない『合掌』。

しかしそこを抜けたら、スイスイ魚津水族館まで行けた。が、到着時刻は午後3時。
閉館まであと3時間。入場客もそろそろ帰ろうかな、という時間。

小さな子供二人を連れ早速入場。消毒液を手にシュシュ!!

下の子はものごごろついてからは初めての水族館。多分よく分かっていない感じ。
熱帯雨林に生息する大きな魚を見てびっくり!!(おかしいし、かわいい!)どこまでも走って逃げていくので困った。

上の子は、意外とじっくり観察していた。
言い出しっぺなんだから水槽に穴があくほど観てもらいたい。最近はひらがなを読めるようになったので、読めないカタカナや漢字を何と読むのかと聞いてくる。色んな事に興味が出てきて楽しい会話も出来る。今日は水族館来て良かったな・・・・・。
相変わらず、下の子は走り回っている。

ここの水族館の目玉ともいえる、お魚ショーがあり、ちょうどその時間に居合わせた。
3つの水槽でそれぞれの役者が入場者を楽しませる。輪っかをくぐったり、クイズの答えを当てたりする。

このクイズの答えを当てるのはすごい。
夏に行った移動大動物園のお猿のショーのようだった。意思を持っている魚なのか、うまくだまされているだけなのか。またここでも子供より大人がテンションが上がった。

いつも絵本や図鑑で観るお魚の数々。子供達にはどのように感じたのだろうか。
しかしお土産物屋で買ったのは上の子【イカのぬいぐるみ】下の子【恐竜詰め合わせ】・・・・・。

帰りの車は二人ともぐっすりスヤスヤ。高速は大渋滞のため、久しぶりに国道41号線で高山へ。

魚津水族館
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遊園地

魚津水族館の前に大きな観覧車。
子供達は水族館より気になっていた。とにかく閉園まで時間が無かったので、食事もそこそこに遊園地に行った。

レストランのおばさんに聞くところ、入場は無料で、乗り物券を買って乗り物に乗るらしい。いくつも乗ると高くつく。

まずは観覧車で、魚津を空から眺める。
数年前に気づいたが、私は高所恐怖症だ。若い頃は気づかなかったのか、無理していたのか分からない。
遊園地の乗り物は子供を一人で乗せられないのがほとんで、しょうがないから観覧車は乗るが、他の高い位置まで移動する遊具には絶対乗らない。心臓がドキドキする。

しかしちょうど夕暮れで、この後もっと赤く夕日が日本海を照らし素晴らしい景色を見ることが出来た。十分満足。

子供達ともう一つ乗った乗り物も、かなり高く座席が上がった、失敗した!!!閉園前でほとんど入園客がいない中私は大声で『キャー、ワー!』と連呼。他の遊具係の人たちが何事かと顔をこちらに向けている。そんなに叫んだか・・・・・??

来年の藤秋会30周年記念公演の舞台ひな壇で最上段には座れないかも・・・・・。
ある意味座れないと思うが・・・・・。

ここでも発見!!!顔出しましたよーーーー(笑)
遊園地2
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三福寺祭

さあ、4日目。
今日、明日は実家の町内の神社祭。

嫁いでいる姉妹がそれぞれの伴侶、子供を連れて実家に帰ってくる。
うちの姉妹は今時めずらしい(と言われる)両親同居派。私の友人も同居派が多い。集まると色んな話で盛り上がるが、それぞれ同じ境遇、時には遠慮し、時には主張し、女同士も良い関係を保っていると思う。

さて、子供には遊びに行く前には自分の部屋(とまでとは言わないが個々の机近辺)を掃除するように告げた。

上の子は、いつもと違ってサッと取りかかった。
『千と千尋の神隠し』を観てから、ぞうきんがけがキングオブ掃除だと思っている。ぞうきんを絞ってと言いに来る。
どんな風に机を拭くかみていると、机の上にある白紙や色鉛筆、その他のおもちゃや、折り紙の作品、全てそのままで机を拭いていた。

今から20年前、秋田の家元宅へ内弟子に入った頃、奥様から掃除の指導を毎日受けていたのを思い出した。
私は15歳、中学卒業した歳。自分の部屋を掃除するのもやっとだった。
昔、私の母が『産みの母です』と言っていたことがあった。育てて下さったのは『家元の奥様』だと言って過言ではないということだと思っている。

まさにその通りで、師弟関係の事はもちろん、挨拶の仕方、電話の応対、掃除の仕方、ゴミ出し、食事の支度、片付け、お酒の準備やおつまみの準備。お弁当の作り方や、赤ん坊のミルクの作り方、オムツ替え。ほとんど全てのことを教えてもらった。

私はとても出来の良い弟子だったので、毎日叱られ、泣いていた。多分人生で一番泣いていたのではないか。
しかしまだ短い私の人生だが、この経験が一番ありがたい事だと思っている。

2児の母になってまた考えさせられたのが、叱られる方より、叱る方がはるかにしんどい事。相手を理解したいと思いながら愛情を持って叱ることの大変さ、私は今まさにその入り口にいる。

まだ下の子のオムツが外れたと喜んでいる、これからもっと叱る事が増えるだろうと思うが、その子にしか経験できない大切な事を見逃さずにいたいと思う。

まずは、机の上を綺麗に片付け、物をよけて机を拭ける事が目標かな。
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さあ、とうとう最終日。
待ちに待った最終日。もうすぐ仕事に戻れる!!

この日は、前日に引き続き神社祭。子供には子供御輿があり、最後まで頑張るとお駄賃がもらえる。そのお駄賃でやしのおもちゃを買う。

それを楽しみにいざ出陣!!

うちの町内は氏子が広く子供達では全てを行列することが出来ないので、せめて子供御輿に参加してくれる子供達の自宅前を通るようにルート設定がしてある。
その他の地域の移動はマイクロバスに乗って移動するのが定番。

この日はあいにくの曇り空だったが、暑くもなく寒くもなく快適な行列に参加できた。
さすがに下の子は途中でリタイヤ。上の子は同じ保育園のお友達がいたので最後まで頑張った。

途中子供達はジュースやアイスをもらい、大人はビールやお酒で景気づけ。
私も早速景気づけ(笑)それがお祭りの醍醐味。

しかし後半、『わっしょい!わっしょい!』の声もトーンダウン。仕方がないので私も声を張り上げ子供達を励まし、かけ声が途切れることなく神社まで帰ってこられた。

参加したみんなはお駄賃をもらい足早に やし のおじさんの所へ・・・・・昨年も来ていたおじさんとおばさんだった。
昔は4、5軒ほど来ていた やし が、今は1軒。寂しいけど無いよりましか。

子供達はそのお駄賃で買ったおもちゃの他、大ばあちゃんや、おばあちゃん、お父さんに買ってもらったおもちゃで嬉しそうに遊んでいる。

こうやって、祭りは子供達に受け継がれていくのだろう。そして日本の文化も伝統芸もそうあってほしい、頑張りたい。

三福寺祭2


三福寺祭3
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先週の土曜日、郷土民謡協会秋季全国大会リハと、11月の五木公演のリハが豊田の元町工場の厚生センターであった。

東海地区より約90名ほど集まり、一斉にリハーサルが始まった。

訓音さんもブログに書いていましたが、壇上からみる風景はちょっとすごい。
しかも演奏が揃っているか、揃っていないかがすぐ分かる。特に自分のお弟子さん達の事はすぐ分かる(たまたま前の人に隠れていたりするとラッキーと思っているはず)

リハーサルへは男性1名、女性5名で参加。
女性陣は五木公演に初めて出演する方が多いため、どれだけでもお稽古をしてもらいたいと思い、今回のリハーサルへ参加するようお願いした。
通常のお稽古と違って人数も多いし、時間も長いし、注意ポイントも“はっ”とするような箇所があっただろうし、かなり力をつけられたのではないかと思う。これを忘れないようにお稽古に励んでもらいたい。

さて、藤秋会はお稽古は厳しく、お酒を飲むときは楽しく、ノミニュケーション万歳!!
訓成会も帰りの車の中から“シュポッ”。高山到着後も、お稽古場の近くに最近オープンした台湾料理のお店へ!!偵察のつもりで入ったお店だったが、思っていたよりお料理が美味しく、しかも価格もやすい。ギョウザ200円、ありえんです。

そんなこんなで、盛り上がっていたら、店長が1品サービスしてくれた。また盛り上がり、みんなでまた来ようね~と約束をして解散した。

公演前に着付け美容の練習会をする予定なので、その帰りでも予定してみるかな。

反省会

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前にブログで紹介した“イカのぬいぐるみ”ですが、

気になる方もいらっしゃると思い、ドレスアップしてご披露させて頂きます。

ごめんなさい。
どうぞーーーー!!!!


イカのぬいぐるみ



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